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トイレの配管から水漏れが!自分で修理する方法を水漏れ箇所ごとに紹介:イメージ
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トイレの配管から水漏れが!自分で修理する方法を水漏れ箇所ごとに紹介

トイレの配管から水漏れが起こり、あたりが水浸しになって困った経験はありませんか?

トイレの配管からの水漏れには、さまざまな原因があります。水漏れの起こった箇所ごとに修理方法が違うので、まずは水漏れ箇所と原因の特定から始めなくてはなりません。

水漏れの原因によっては、自分で配管を分解して、修理することが可能です。しかし、自分では直せない水漏れもあるので、注意が必要です。

この記事では、トイレの配管から水漏れが起こる原因や、自分で修理する方法などについて解説します。
目次
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トイレの配管から水漏れが起こるのはなぜ?

トイレにはさまざまな配管がつながっており、水漏れが起こる箇所も複数あります。

トイレの配管からの水漏れで特徴的なのは、水漏れ箇所によって原因と修理方法が異なる点です。

水漏れの原因によっては、自力で修理することも可能です。トイレの配管から水漏れが起こったら、まずは冷静に原因を特定しましょう。

ここでは、トイレの配管から水漏れが起こる箇所と原因について解説します。

トイレの配管の種類

トイレとつながっている配管は、大きく分けて2種類あります。

  • 給水管
  • 排水管

給水管は、水をトイレに供給するための配管です。壁からトイレのタンクへとつながっているので、水漏れ箇所が目で見て確認しやすくなっています。

排水管は、トイレ使用後の水を下水に流すための配管です。排水管は床下に埋まっているため、水漏れが起こっても気づけない場合があります。

どちらの配管から水漏れが起こっているかによって、症状や原因、修理方法が異なります。

トイレの配管からの水漏れで、素人が自力で直せるのは、給水管からの水漏れです。排水管からの水漏れは、トイレを取り外し、床下の排水管を修理しなくてはならないので、業者に依頼して直してもらいましょう。

トイレの配管の主な水漏れ箇所

トイレの配管のうち、給水管の水漏れは、以下の4ヶ所でよく起こります。

  • タンクと便器の間の給水管
  • タンクと給水管の接続部
  • 止水栓と給水管の接続部
  • 止水栓

トイレの給水管は、一本の管であるとは限りません。いくつかの管をつなげて、トイレタンクまで水を運んでいる場合があります。そのため、管と管の接続部から、水漏れが起こりやすいのです。

一方、排水管からの水漏れは、床下に埋まっているため、箇所を特定することができません。

排水管から水漏れが起こると、床下から汚水がにじみだすなどの症状が現れます。こういった症状が現れたら、すぐに専門業者に連絡することが大切です。

トイレの配管の水漏れは何が原因?

トイレの配管のうち、給水管からの水漏れは、以下の4つが主な原因です。

  • ナットのゆるみ
  • パッキンの摩耗
  • ボルトのゆるみ
  • 配管自体の劣化

給水管の接続部からの水漏れは、ナットのゆるみやパッキンの摩耗が主な原因です。ナットを締めなおしたり、パッキンを交換することで、簡単に解決する可能性があります

タンクと便器が直結しているタイプのトイレで、タンクの下から水漏れが起こっている場合は、タンクを固定するボルトのゆるみが原因かもしれません。この水漏れは、タンクを分解しなくては直らないので、自力で直すことが難しいです。

給水管や排水管自体の劣化によって、水漏れが起こる場合もあります。この場合は、配管の交換が必要なため、修理の難易度は高いです。特に、排水管の交換は、資格が必要なため、必ず専門業者に依頼しましょう。

自力で修理できるのは、ナットを締めなおしたり、パッキンを交換したりすることで解決できる、軽微な水漏れのみです。タンクや便器を取り外さなくては直らない水漏れは、無理に直そうとはしないでください。

結露が原因の場合もあるので注意

トイレの配管や床が濡れているとき、必ずしも水漏れが起こっているとは限りません。結露で濡れているだけの可能性があります。

湿気の多い梅雨時や、他の部屋との温度差が激しくなる冬などは、結露ができやすい季節です。その時期に配管が濡れている場合は、慌てて修理に取り掛からず、結露の可能性を疑いましょう。

また、タンク内の水の温度と気温の差によっても、結露は発生します

濡れた配管をタオルで拭いて、しばらく経っても水漏れが確認できなければ、結露である可能性が高いです。

対処法としては、適度に換気を行ったり、結露予防テープを張ったりしてください。修理の必要はないので、一般的な結露の対処法を試すとよいでしょう。

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トイレの配管から水漏れが起こったときにやるべきこと

トイレの配管から水漏れが起こったときは、落ち着いて対処することが大切です。慌てて修理しても、誤った方法であればトイレを破損させる恐れがあります。

ポイントは、原因を突き止めたうえで、正しい応急処置を行うことです。また、賃貸の場合は間借りしている部屋ですので、管理会社へ連絡するなど別の対応が必要になります。

ここでは、トイレの配管から水漏れが起こったとき、真っ先にやるべきことを解説します。

水漏れの原因を確認する

まずは、水漏れ箇所と原因を特定しましょう。

トイレの給水管からの水漏れは、すでにご紹介した通り、ある程度箇所や原因が決まっています。目で見て確認できることが多いので、冷静に観察してください。

ここでのポイントは、自分で直せる水漏れか判断をつけることです。ナットを締める程度で直るような、軽微な水漏れであれば、自分で直してしまいましょう。

自分で直せそうになかったり、水漏れの原因がわからない場合は、専門業者への依頼を検討しましょう。水漏れ箇所さえ確認出来ていれば、業者とのやり取りもスムーズに運びます。

止水栓を閉める

次に、応急処置として止水栓を閉めましょう。

止水栓は、トイレへの給水量を調節する栓のことです。タンクにつながる給水管の途中に備えられており、右に回せば閉められます。

止水栓を閉めることで、水漏れによる被害の拡大を防げます。

また、自力で修理する際も、必ず止水栓を閉めることになります。作業中に大量の水が漏れるのを防ぐためです。

水漏れ箇所と原因を特定したら、すぐに作業に入れるようにするためにも、止水栓を閉めるようにしましょう

止水栓の閉め方は以下の動画で詳しく説明しています。止水栓の位置や閉め方が分からない場合は参考にしてみてください。

賃貸の場合は管理会社へ連絡

賃貸のトイレで水漏れが起こった場合は、管理会社や大家さんへ必ず連絡しましょう。

賃貸のトイレの水漏れは、適切に使っている中で起こった場合、基本的に管理会社が修理することになっています。修理費用も管理会社が負担します。

ただし、水漏れの責任が入居者にある場合や、特約でトイレの修理は入居者が行うよう定められている場合などは、自分で修理しなくてはなりません。また、連絡をせずに自己判断で修理して、破損させた場合も、入居者の責任となり費用を請求されます。

賃貸のトイレの水漏れ修理は、まず管理会社へ連絡してから、というように覚えておきましょう。

トイレの配管からの水漏れを放置するリスク

トイレの配管からの水漏れは、決して放置してはいけません。放置によって、以下のような二次被害に発展する恐れがあります。

  • 床や壁が傷む
  • シロアリが発生する
  • 漏電する

水漏れによって床が濡れたまま放置すると、床板が腐ったり、カビが発生したりなどの被害につながります。水漏れで湿気も高まるため、壁紙が傷んだり、はがれたりするおそれもあります。

湿気の高いところには、シロアリも発生しやすいです。シロアリが住み着いてしまうと、家自体がボロボロになってしまううえ、駆除するのにも高額な費用が発生します。

加えて、ウォシュレットなどを利用している場合は、漏電の危険性もあります。

こういったリスクがあるため、トイレの配管からの水漏れは、早めに対処することが大切です。

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【水漏れ箇所別】トイレの配管の水漏れを直す方法

ここでは、トイレの配管からの水漏れを直す方法を、水漏れ箇所ごとに紹介します。給水管の水漏れを中心に解説します。

水漏れ箇所や原因によっては、簡単な作業で直せる場合があります。修理する際は、レンチやドライバー、プライヤーなどの道具を用意しましょう。

自力で修理する際の注意点は、決して無理をしないことです。無理やり直そうとして、トイレを破損させると、高額な修理費用が発生します。

また、給水管自体が劣化している場合は、力を込めて直すと折れてしまう危険性もあります。

決して無理はせず、もしも自分でできそうであれば、ここで紹介する修理法を参考に実践してください。

タンクから便器につながる給水管の水漏れを直す方法

タンクと便器の間に給水管が通っているタイプのトイレは、水漏れが起こった際に自力で直せる可能性があります。

水漏れの原因は、ナットのゆるみやパッキンの劣化です。

まずは、レンチを使って給水管のナットを締めなおしてみましょう。必ず止水栓を閉めてから作業してください。

ナットを締めなおしても直らない場合、以下の手順でパッキンを交換します。

タンクから便器につながる給水管の水漏れを直す方法
  1. タンク内の水をすべて流す
  2. レンチでナットを緩め、給水管を取り外す
  3. 接続部についたO型パッキンを交換する
  4. 給水管を取り付け直す
  5. 止水栓を開け、水を流して漏れないか確認する

パッキンの大きさや形状は、メーカーによって異なります。自宅のトイレに対応するパッキンを購入するようにしてください。

パッキンを交換しても直らない場合は、タンクのパーツやほかの箇所に問題があるのかもしれません。原因がわからなければ、専門業者に修理を依頼しましょう。

タンクと便器の間の給水管は、トイレによっては複雑な構造になっています。もしも取り外しが難しいようでしたら、無理に直さないようにしてください。

また、タンクと便器が密着しているタイプのトイレもあります。このタイプのトイレで水漏れが起こっている場合は、密結ボルトのゆるみや、密結パッキンの破損が水漏れの原因です。

修理にはトイレタンクを分解しなくてはならず、けがや破損の恐れがあります。なるべく専門業者に依頼して修理してもらいましょう。

タンクと給水管の接続部の水漏れを直す方法

タンクと給水管の接続部から水漏れが起こっている場合、原因はナットのゆるみやパッキンの劣化です。

まずは、止水栓を閉めて、ナットを締めなおしましょう。ナットのゆるみが原因なら、これだけで直ります。

ナットを締めても直らない場合、パッキンを交換します。交換の手順は、以下の通りです。

タンクと給水管の接続部の水漏れを直す方法
  1. 接続部のナットをレンチで緩め、給水管を取り外す
  2. 接続部についたO型パッキンを交換する
  3. 給水管を取り付け直す
  4. 止水栓を開け、水を流して漏れないか確認する

注意点として、給水管内に水が残っていると、取り外したときに水があふれます。下にバケツを置いておくなどして、対策しましょう。

パッキンは、給水管の内部に埋め込まれています。パッキンの大きさや形状を確認したうえで、適当なものを購入してください

上記の方法でも直らない場合は、給水管自体の劣化が疑われます。専門業者に依頼して、点検を依頼してください。

止水栓と給水管の接続部の水漏れを直す方法

止水栓と給水管の接続部から水漏れが起こっている場合も、ナットのゆるみやパッキンの劣化が原因です。作業の手順も、他の接続部からの水漏れとほとんど同じです。

まずは、止水栓を閉めて、ナットを締めなおします。それでも直らなければ、以下の手順でパッキンを交換してみましょう。

止水栓と給水管の接続部の水漏れを直す方法
  1. 接続部のナットをレンチで緩め、給水管を取り外す
  2. 接続部についたO型パッキンを交換する
  3. 給水管を取り付け直す
  4. 止水栓を開け、水を流して漏れないか確認する

給水管の作りによっては、止水栓近くのナットだけでなく、タンク側のナットも両方外さなくては作業しにくい場合があります。作業がしにくいときは、給水管全体を取り外してしまうのがおすすめです。

給水管内に水が残っている可能性があるので、バケツを用意して受け止めてください。パッキンの大きさや形状にも注意が必要です。あらかじめ摩耗したパッキンを取り外しておき、それを持ってホームセンターへ買いに行けば、確実に正しいものを選べるでしょう。

この方法でも直らない場合は、他の原因が考えられますので、専門業者に点検してもらってください。

止水栓の水漏れを直す方法

給水管の接続部ではなく、止水栓自体からぽたぽたと水漏れが起こる場合もあります。

止水栓から水漏れが起こるのは、止水栓内部の三角パッキンとコマパッキンの劣化が原因です。止水栓を分解してどちらも交換しましょう。

はじめに、作業中の水漏れ防止に、自宅の水道元栓を閉めます。止水栓からの水漏れを直すには、止水栓自体を分解しなくてはならないため、より手前の水道元栓で給水を止める必要があるからです。

水道元栓を閉めたうえで、以下の手順で作業を行ってください。

止水栓の水漏れを直す方法
  1. 止水栓のナットをレンチで緩め、取り外す
  2. 三角パッキンを取り出し、その下のスピンドルを取り外す
  3. スピンドルに取り付けられたコマパッキンを取り出し、交換する
  4. スピンドルを取り付け直す
  5. 三角パッキンも新しいものに交換し、ナットを取り付ける
  6. 元栓を開け、水を流して漏れないか確認する

スピンドルというのは、水の流れを調節するコマの形をした金具のことです。コマパッキンは、スピンドルに取り付けられています。

もしもレンチのような大きな道具ではナットを回せなければ、プライヤー等の小型の道具を使いましょう。

止水栓のナットは、硬くなっている可能性があります。力の入れすぎで壊したり、けがをしたりしないよう、十分注意して作業してください。

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トイレの配管の水漏れ修理を業者に依頼すべき場合

トイレの配管の水漏れは、原因や箇所によっては、専門業者に依頼して直してもらう必要があります。

業者に依頼すべき場合の目安として、以下の3点を判断基準としましょう。

  • 床下の排水管から水漏れが起こっている場合
  • 自分で直せなかった・直す自信がない場合
  • 賃貸のトイレの場合

以上の3点について、詳しく解説していきます。

床下の排水管から水漏れが起こっている場合

まず、床下の排水管から水漏れが起こっている場合、自力で直すのはほぼ不可能です。

排水管から水漏れが起こると、汚水が床下から漏れてきます。衛生的に非常に問題があるので、早めの対処が必須です。

排水管からの水漏れの原因としては、トイレ本体と排水管の接続部にあるパッキンの摩耗や、排水管自体の劣化が考えられます。

これらの原因に対処するには、トイレ自体を床から取り外して修理しなくてはなりません。トイレの脱着は、素人が行うには非常に難しい作業です。

特に、排水管の劣化にともなう交換作業は、資格がなければやってはいけない作業です。排水管から水漏れが起こった際は、専門業者に必ず依頼するようにしましょう。

自分で直せなかった・直す自信がない場合

パッキンを交換したり、ナットを締め直したりすれば修理できる程度の水漏れでも、自信がなければ業者に依頼するとよいでしょう。専門業者であれば、配管からの水漏れの原因を正確に特定し、確実に修理してくれます。

トイレの修理は、人生で何度も行うことではありません。作業に慣れていないので、注意していても部品を間違えたり、誤って破損させたりといったミスが起こりえます。

特に、古いトイレで給水管自体が劣化している場合は、給水管を折ってしまったり、けがをしたりする恐れさえあります。

また、原因を見誤っていたために、修理しても直らなかった、といったケースも起こるでしょう。

トイレの修理を業者にしてもらうのは、多少恥ずかしいかもしれませんが、自分で修理する自信がない場合や、自分でやっても直らなかった場合は、遠慮せずに専門業者へ連絡するのがおすすめです。

賃貸のトイレの場合

すでにお伝えした通り、賃貸のトイレの場合は、基本的に自己判断で修理してはいけません。必ず一度、管理会社へ連絡するようにしましょう。

管理会社へ連絡すれば、業者を手配してくれることがほとんどです。トイレの修繕義務は、基本的に管理会社にあるからです。

しかし、水漏れを起こした責任が入居者にある場合や、契約によっては、自分で直す必要があります。その場合は、自分で専門業者を見つけて、依頼するのが確実です。

賃貸のトイレの場合、自力で修理して破損させてしまうと、修理費用や損害賠償を請求される恐れがあります。軽微な水漏れで、自分で簡単に直せる自信がない限り、確実に修理できる方法を選びましょう。

まとめ

トイレの配管からの水漏れは、どこから漏れているかによって原因や対処法が異なります。給水管からの水漏れであれば、自分で直せる可能性があります。

まずは冷静に、水漏れ箇所と原因の特定を行いましょう。そのうえで、最低限の応急処置として、止水栓を閉めることが大切です。

軽微なものであれば、給水管を分解して自力で直せるでしょう。しかし、タンクを分解したり、トイレを取り外したりしなくてはならない場合は、難易度が高いので専門業者に依頼するのが確実です。

トイレの配管からの水漏れは、トイレのトラブルの中でもよくあるものです。簡単に直せそうで作業を始めたが、原因を見誤っていたために結局直らなかった、ということがしばしば起こります。

トイレの配管の水漏れは、原因をしっかりと見定めたうえで、自分で修理できるかどうか、的確な判断をぜひ心がけてください。

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